ChatGPTを使い倒してわかった 英語が伸びる人、伸びない人の差
あと2週間で1年ぶりの日本帰省も終わりを迎えます。
帰国してから京都・大阪・東京・名古屋など全国を転々としていて、明後日からは松山、岡山、そして九州方面にもいく予定があり、そしてその翌週にはアメリカへ帰ります。
この移動し続ける毎日を過ごしていると、ふとした瞬間に自分が今どこにいるか分からなくなります。笑
ちなみに英語ではこんな時、
I've been bouncing around lately.
という表現を使います。
bounce around は、
「あちこち飛び回る」「移動が続く」という意味です。
まさに今の私のような状態ですね。
ただ、こうやって色々な場所に移動してもお仕事ができるのはインターネットがあること、そして最近はAIのおかげでもあります。
ちなみに先日品川で報道・映像翻訳者であり俳優、演技指導者としても活躍されている白石哲也さんの講演会を開催したのですが
その時にも
「AI時代に英語の先生や翻訳者の仕事はどうなるのか?」
「AIをどう英語学習に活用していけばいいのか?」
というご質問を多数いただきました。
あなたはAIが進化することで英語学習の進め方や英語の仕事は変化している、また今後もっと変化していくと思いますか?
今回の記事では、
AIの進化で英語学習は不要になるのか?英語学習のやり方は変えるべきなのか?
をテーマに書いていきます。
